- 2008年3月4日
ラジウム温泉の効果について再び新潟大学 安保徹先生にお話を伺いました。
→専門家に学ぶ『安保 徹先生「ラジウム温泉のホルミシス効果について」』を読む - 2008年2月15日
元気に生きるために“何”をどうしたらよいのか?
著書『免疫革命』で知られる新潟大学 安保徹先生にアドバイスを戴きました。
→専門家に学ぶ『「免疫革命」安保 徹先生のアドバイス』を読む
安保 徹先生プロフィール
新潟大学医歯学総合研究科教授。
1947年、青森県生まれ。
96年に、白血球が自律神経の支配下にあるというメカニズムを初めて解明した。多くの画期的な発見を国際的な場で発表し、英文論文の発表数は200を超えており、免疫学に関する著書も『免疫革命』他多数。世界的な免疫学者である。 - 2008年2月15日
元気で生きるために“マグネシウム”が何故必要なのか?
『マグネシウム健康読本』の著者・東京慈恵会医科大学准教授 横田邦信先生の講演をお聞きしました!
→専門家に学ぶ『横田邦信先生』を読む
横田邦信先生プロフィール
1951年 東京生まれ
日本糖尿病学会・日本循環器学会の専門医として活躍し、マグネシウム代謝に関する臨床的研究と医療の分野の第一人者である。
マグネシウムと生活習慣病、メタボリックシンドローム、糖尿病との関連性にスポットを当てて、マグネシウムがこれらの代謝性疾患の発症・予防や病体改善にいかに大切な働きを有しているかを『マグネシウム健康読本』現代書林で発表している。 - 2008年2月15日
第19回日本微量元素学会シンポジウムが開催されます。
『老化促進要因としての微量元素欠乏症 ―微量元素の補充はアンチエージング効果をもたらすか―』
平成20年7月3日(木)4日(金)
東京学士会館
若く元気に生きるために、ミネラルの欠乏や補充がどのように関わっているのでしょう。
私たちが学校で栄養について学ぶときに、ミネラルはビタミンに続いて5番目の栄養素として登場します。
駆け足で授業が通りすぎたような気がします。そのミネラルがどの様に大切で、どの様な食品に多く含まれているのか・・・正しい情報が私たちには届いていないようにも思われます。
この学会は本来、優秀な研究者の方々が専門の研究を積み重ねられて発表される研究者のための学術集会です。これまで参加させていただいて、一般の方にも是非知っていただきたいと思う内容が沢山ございました。
ご一緒に学んでみませんか?
特に今回は私たちがとても気になる“老化”についてのご研究に触れることが出来ます。
微量元素について基礎の勉強を始めませんか?
正しい情報を教えていただきましょう。何故、微量元素が必要なのか?
毎日の食生活を見直すチャンスになると確信します。
ミネラルの扉を自分のために開いてみましょう。 - 2007年〜
アイナ株式会社は厚生省労働省「健康のため水を飲もう推進運動」に参加しています。